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小説「ユーモア画家」紹介




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これは、普段から「『ママ、足に何を塗ってるの?』子供に聞かれて母親は

『これはね、無駄な毛を取ってくれるクリームなの。毛がないほうがツルツル

して綺麗でしょ』と答えた。すると子供はこう言った『へー、じゃあパパは

それを頭に使ってんだね』」というようなジョークを言い、


路上の大勢の歩行者の中で一人飛びぬけて背の高い男が、年配者でもないのに

腰を深く折って他の歩行者よりも低い位の目線で歩いている姿を描いた

「高所恐怖症の男」(タイトル)と、いうような絵画を描く男の生き様を、

主人公の目を通して描いたストーリーです。


分野としては「ユーモア小説」かと思います。


寒いところもあるでしょうが、活字のみで果敢に

それを狙ってます。


良かったら読んでみてやってください。


ご意見などはメールファームからヨロシクお願いします。
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